戦国無双2や戦国無双シリーズの紹介、情報、攻略を教えます。
戦国時代を舞台にしたアクションゲームである。戦国無双では桶狭間の戦いから始まる群雄割拠の時代を、戦国無双2では関ヶ原の戦いなどの天下統一に向けた戦いをメインとしている。 城内での戦闘(戦国無双では城内戦と野外戦が独立していたが、戦国無双2では統一された)。 勲功レベルアップによる上昇。 技能の装備(無印では装備アイテムも存在したが2以降は軍馬以外は技能に統一) 後漢の武将、呂布(真・三國無双3版)も登場している。 激・戦国無双では、真・三國無双のキャラクターが敵・味方として登場している。 真・三國無双や2nd Evolutionにも戦国無双猛将伝・戦国無双2のキャラクターが副将として登場している。 他にも、コーエーの決戦3にも、戦国無双猛将伝の前田慶次と稲姫が登場している。
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太閤立志伝 5

太閤立志伝 5

価格:
納期:

人気ランキング : 3127位
定価 : ¥ 10,290
販売元 : コーエー
発売日 : 2004-03-12

豊臣秀吉の生涯をモチーフに、天下統一までの道のりを楽しむ歴史シミュレーションシリーズ。主君の命令をこなして成果をあげつつ、自分を鍛えて天下を目指すという基本部分は従来通りであるが、シリーズ5作目となる本タイトルではさらに自由度が向上。秀吉以外の武将でゲームをスタートできるだけでなく、武士以外の職業を選んでその業界での日本一を目指すといったプレイもじっくり楽しめるようになった。
前作でも忍者や商人といった職業は選べたが、オマケ的な要素が強く、手応えを感じながら取り組むという遊び方はできなかった。本作ではここが改善され、忍者同士の流派争いや商人対海賊など、業界内外における勢力争いや勢力拡大を実現できるようなシステムを搭載。これに合わせて個人戦システムも、武士同士の決闘にとどまらない複数対複数の団体戦に対応するなどの大幅な修正が加えられた。さらに、この個人戦では刀・弓・槍・火縄銃・鎖鎌といった武器を使うことができ、キャラクターによっては「分身の術」「二刀流」などの必殺技まで繰り出せるようになっている。
武士・大名ではない立場で戦国時代を駆けめぐり、天下一を目指した熱い戦いを楽しみたいという人にこそプレイして欲しいタイトルだ。なお、戦闘システムは個人戦のほかに野戦と攻城戦が用意されているが、前作のカードバトルが不評だったためか、本タイトルではヘックスマップにおけるターン制に変更されている。(秋月昭彦)

値段が高すぎる

前作の良いところを引き継ぎ、より多様な遊び方ができるようになっている良作です。しかし、やはり最初の作品には及ばないといったのが正直なところですね。そこそこ遊べますが、ある程度プレイすると非常に簡単になり、いい加減この歳になると、こうも簡単なゲームはすぐに飽きてしまいます。もうすこしというより、かなりコンピューターのストラテジーを強化して欲しい。こあのぶぶんは非常に良いものをもっているのですが・・・
しかしなんといっても値段が高すぎる!!光栄は依然として高価格出の販売を維持していますが、正直その値段に値する作品でしょうか?良作であることは間違いないのですが、他の作品も含めて、内容を充実させるという一方で、価格をもう少し買いやすい値段に設定するというのも、非常に重要なことではないでしょうか。そろそろ、それを見直す時期だろうと思います。

本当におすすめ!!!

おもしろすぎて、ハマリます。私は学生なのですが、このゲームをし始めて、熱中し学業がおろそかになるくらいハマリました!初心者から上級者、マニアまで、楽しめます。シナリオやイベントが数え切れないくらいあります。いろいろな人生と結末も見物です。買おうか迷ってる方は、僕は絶対おすすめします。
やりすぎに注意してね♪

商人にハマった。

商人にハマったと言うのは、このゲームで商人をプレイしてハマったということです。
正直言って商人しかやってないのですが、これはおもしろい。
最初は見習いで安い仕事ばっかですが、昇進して手代になり、番頭になり、最後には当主になる。当主になると自分の店を持ち・・・・
全国の商業圏を支配して商業界のトップを目指せます。
そのほかにも武士、海賊、忍者、剣豪も選べます。
登場キャラも800人以上!
これは本当に面白いと思いますので是非プレイしてみるべき。

このゲームで

 従来のコーエーゲームと比べ、最もラディカルに進化した点は、
「イベント作成ツール」だろう。イベント製作用にスクリプトを
公開し、ユーザーが簡単なプログラムを作成することで、イベント
を自由自在に製作、搭載、交換する事が出来る。スクリプトを工夫
することで、新武将の身分も当初から大名として参加させるなどの
大技も可能である。
 これにより、例えば武田家が滅ばなくても本能寺の変が起こった
り、里見家や大内家といったマイナーな大名にも歴史イベントの陽
の光を浴びせる事ができる。或いは汎用イベントによって、ゲーム
システムの難点や欠陥を補わせることもできる。ただ惜しむらくは
、親密度など幾つかのパラメータの変更を受け付けない為、隔靴掻痒
の感は否めない。ともあれ、開放系のシステムを取り入れた点は
非常に高く評価できる。

太閤立志の気分が味わえそう!!

今回の太閤立志伝は先回の4よりも数段上を行っているとおもう。内容が濃くなっているし、職業を変える先回の機能をアップさせているし、カード機能も先回より扱いやすくなっている。その上うれしいことに対応CPUの能力がペンティアム2 300MHzから出来ることだ。 非常に内容は濃くなっているのに古くからのユーザーにも配慮してくれているのが良くわかる。

売れ筋商品
このページの情報は
2006年6月8日12時9分
時点のものです。

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