戦国無双2や戦国無双シリーズの紹介、情報、攻略を教えます。
戦国時代を舞台にしたアクションゲームである。戦国無双では桶狭間の戦いから始まる群雄割拠の時代を、戦国無双2では関ヶ原の戦いなどの天下統一に向けた戦いをメインとしている。 城内での戦闘(戦国無双では城内戦と野外戦が独立していたが、戦国無双2では統一された)。 勲功レベルアップによる上昇。 技能の装備(無印では装備アイテムも存在したが2以降は軍馬以外は技能に統一) 後漢の武将、呂布(真・三國無双3版)も登場している。 激・戦国無双では、真・三國無双のキャラクターが敵・味方として登場している。 真・三國無双や2nd Evolutionにも戦国無双猛将伝・戦国無双2のキャラクターが副将として登場している。 他にも、コーエーの決戦3にも、戦国無双猛将伝の前田慶次と稲姫が登場している。
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信長の野望 天下創世

信長の野望 天下創世

価格:
納期:

人気ランキング : 3605位
定価 : ¥ 12,390
販売元 : コーエー
発売日 : 2003-09-12

同社の代表作とも言える、戦国時代を舞台にした戦争シミュレーションシリーズ。プレイヤーは大名の1人となり、政治や戦争を行いながら領地を広げ、小大名から大大名、そして天下人を目指す。最新作となる本タイトルでは内政フェイズがフル3D化され、街育成SLGのように自分で城や城下町、農村、商人町を自由に開発・発展させることができるようになった。 内政フェイズと合戦フェイズが同一画面で行なわれるようになったのも新しいポイントだ。敵軍勢が攻めて来た時には、内政フェイズで作業していたフィールドにそのまま敵が侵入するのである。籠城すれば負けにくくなるが、城下町が破壊されるので、破壊を避けるために城下の外で戦うか否かが悩みどころだろう。戦いはリアルタイムに進行するが、時間を止めて命令を出せるので、じっくり考えながら戦いたい人も楽しめるのがうれしい。 このほか、有力大名だけが天下分け目の戦いを実行できる「決戦」コマンドも用意。文字通り天下統一と滅亡の分かれ道となる総力戦になるので、単純作業になりがちなゲーム後半も緊張感を持ってプレイすることができる。海外のリアルタイムSLGを彷彿とさせるグラフィックスは、絵画のようにディテールまで細かく描かれ、城下町を彩る8つの季節の移り変わりも見事だ。苦労して作り上げた美しい町が合戦で破壊された時は、ついゲームにのめり込み、心の底から怒りを覚えてしまうかもしれない。(秋月昭彦)

今までやってきた信長シリーズの中で好きなほうです

ソウテン禄以外は(全部ps・ps2で、今までやってきましたがタイトルどうり好きなほうです
只自分は、有名武将でやらないので他の方はどうかは微妙ですが
(朝倉や河野とか中堅が好きなんで序盤は激戦です
良い所
決戦というシステムがあり、このシリーズではよくある中盤・終盤以降の作業的行動が短縮してて早く統一できるので良い
内政した所の場所にいる人が、しゃべっているのも時折見て和んだ(結構バージョンあるような気がした
戦闘は、1箇所に集まる習性があり砦を2手に分けて攻めれば序盤は楽勝
城は、町壊してると打って出てくるのでまず楽勝(あまり壊しすぎると後金欠になりやすい
星三つの理由は・値段が相変わらず高いことと(変なところに金掛けすぎ、今回初めてpc版買ったんですがサービス受けるのに会員にならないと、いけないとかメンドイとこですね(有料無償アップデートとかあるなら別ですが・・
すいません 何をイマサラみたいな事で

楽しめます

他の方々が指摘している通り、内政が面倒な作業ではなく、かなり楽しめるのがいいですね。グラフィックスがきれいなのも理由のひとつですが、農・商の規模や、日本文化、南蛮文化の発達規模で城の形状や規模が変わっていくのが楽しいです。
また、攻略できる対象が隣国だけではなく、国の規模に応じて、2つ以上先の国へも攻め込めるのはとてもよいアイデアだと思います。周囲が全部自国の城になると、単なる生産国になってしまって、それ以降軍事攻略とは疎遠になっていくのが従来の不満でしたが、これが完全に取り除かれています。攻略にも複数の城から同時に攻め込めるので、有能な武将を複数の城に分散させておくことができます。
戦闘は、野戦も城攻めも完全リアルタイム制ですが、操作は分かりやすく、見た目も綺麗でいいですね。

堅実なお仕事ですね

流石と言うかやっぱりというか、それなりの良作に仕上がっています。
グラフィックの美麗さは素晴らしい物ですが、それ程内政にやり甲斐が有るかと言うとそうでもありません。自分の好みの城下町が作れる、と言う割に自由度は低く、町造りに楽しさは感じませんでした。確かに戦争時に町並みを破壊したりされたりというのは面白いですが…
決戦のシステムも微妙です。じっくり攻めたい時に向こうから決戦を申し込まれると拒否できないので困ります。中盤以降が楽になったといえば確かにそうなのですが、1城残して1700年を待つのが生き甲斐の私にとっては大いに不満です。
難易度も相変わらず。砦(矢倉)を落とせばほぼ勝てます。グラフィックよりももう少し歯応えのあるゲームシステム、CPUの思考ルーチンに力を入れて欲しいと感じているのは私だけでは無いはずです。
なにかと批判されている顔CGの使い回しについてはパッチを当てる事で解決しますが、きちんとユーザー登録をしなければならないので中古で買った方等は不満かもしれません。
不満ばかり記しましたが天下創世は良作の部類に入と思います。天翔記以降は斬新なシステムの所為で受け入れ難い作品が多かったですがこれはすんなりと受け入れられました。買って損はしないと思います。

うーむ、、、

ゲームシステム云々よりも、顔CGに使いまわしがありすぎ。後日、販売元HPに無料で修正?パッチが配布されているが、きちんと登録を行わないとできない。
正直、結構面白いとは思うのだが、少し手抜きを感じてしまいました。個人的には好きなシリーズなのだが。。。

最初は・・・

最初は楽しいんですが、後になると投げやりになってくるんで。戦闘もイマイチでした。

売れ筋商品
このページの情報は
2006年6月8日12時9分
時点のものです。

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