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価格:¥ 13,368
納期:通常24時間以内に発送
人気ランキング : 3505位
定価 : ¥ 14,490
販売元 : コーエー
発売日 : 2004-04-02 |
戦国時代の大名となって天下を取る、戦争シミュレーションゲームの代表とも言える「信長の野望」シリーズ。「天下創世」では内政フェイズがフル3D化され、街育成SLGのように自分で城や城下町、農村、商人町を開発・発展させられるようになり、戦う以外でもじっくり楽しめるのがポイントだ。さらに海外のリアルタイムSLGを彷彿とさせるグラフィックスはディテールまで細かく描かれた絵画のようで、城下町を彩る8つの季節の移り変わりも見事。
本タイトルは、その『信長の野望 天下創世』に新たなモードとシナリオ、各種エディタなどを追加するパワーアップキットを同梱したパッケージとなる。パワーアップキットはプレイヤーの声をふんだんに取り入れたのが特徴であり、シリーズ初の機能もいくつか搭載されている。例えば、今回用意されたエディタでは、合戦、領地、城、武将、姫、家宝などを編集できるが、戦場マップ・出陣武将・勝利条件を変更できる「合戦エディタ」と、施設や城郭などを自由に配置できる「領地エディタ」がシリーズ初のものとなる。これらの新エディタにより、自分好みの城下町や合戦設定でゲームを楽しめるようになった。
このほか、発売後に修正パッチが配布されたという経緯のあるAIが改善され、加えて操作性といった点などの修正も盛り込まれた。本体とキットを別々に購入するよりもお得な値段となっているので、これから『信長の野望 天下創世』を楽しみたいという人におすすめのセットだ。(秋月昭彦)
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微妙 |
戦闘は楽しいですが、内政などはあまり面白くないです
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一つ疑問が・・・ |
今までPC用のゲームを買ったことがなく、今度、このゲームを買おうと思っているのですが、一つ疑問があります。
プレステなどのテレビゲームには十字キーがあるので、キャラクターを動かすことが可能ですが、PCでゲームする場合はどのようにキャラクターを動かすのでしょうか?
もしかしてマウスで動かすのでしょうか? うまく動かせますか?
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摩訶不思議 |
本当に不思議なゲームです。どこがウリなのかさっぱり分かりません・・・。
RTS部分はずいぶんよくなりましたが、ユニット制御など基礎的な動きは8年くらい前の初期のRTSの足元にも及びません。
内政は箱庭チックですが、見た目がおおざっぱに変化するだけで町作りと言うにはほど遠い物です。
魅力ある武将への思い入れも都市への想いも、やたら重い反応や
何度もクリックを繰り返さないといけないインターフェイスのおかげで
全て吹っ飛んでしまいます。
他の方も仰ってますがこういう悪い点が次回作で改善されるならまだいいのですが、
なにもかも全て一から作り直しになってしまうのがますます理解できません。
その上データの閲覧性が悪いとか、複雑な処理をしてる雰囲気がないのにやたら反応が遅いという欠点はそのままなのですから・・・。
PKでいくつかのエディタが追加されましたが、そもそもエディタなんて物は最初に本体(天下創世)が出来た時点で
それなりの物があるわけですから最初から付属にすればいいのに、
わざわざ別売りにする意味も分かりません(いや分からないこともないですけど・・・$$$)。
もう少し謙虚になって、シリーズをご破算にして一から出直すくらいの気持ちで商品と向き合ってほしいと心から思います。
(もっとも資本主義的に言えばこういうソフトを買ってしまうユーザにも責任があるわけですけど・・・)
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止まっちゃう… |
信長シリーズは好きなので毎回購入しています。このシリーズは新しく出る度に内政や合戦のシステムが変わり、最近は新システムが空振りしているような気がしますが、個人的に今作は結構好きです。グラフィックがきれいだし、合戦も嵐世紀に近い感じで私好みだし、城下町造りも楽しいし。
しかし残念ながらもうプレイしていない状態です。合戦中にすぐフリーズしてしまい、一向に先に進めないからです。少なくとも私のパソコンのビデオカードATI RADION9000では満足にプレーできません。説明書では動作が確認されているとのことですが…。とにかく、プレーを続けたいけどそれができないという、惜しいゲームです。
コーエーさんはプレイヤーの声に耳を傾けながら、むやみにシステムをガラッと変えるのでなく、良いところは残し、改善点を消化しながら新作を開発して欲しいです。このゲームは残せるところいっぱいあると思うんで期待してます。
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内政フェイズで好みの城下町造りが |
「信長の野望」シリーズの最新作です。内政フェイズで自身の支配下の城や城下を開発することが出来ます。とにかく絵がきれい!季節によって城下の景色も変化を見せます。
多彩なグラフィックに比べ、ゲームのコマンドはシンプルにまとめられているのでマニュアル全部見なくても結構カンでプレイできます。おそらくは今までのシリーズで肥大化したコマンドメニューを整理し、原点回帰を狙ったのかもしれません。信長の野望を初めてプレイする方も非常にやりやすいと思います。
「with パワーアップキット」として追加された機能で特に面白い要素としては領地エディタで町の施設を自由に配置できるので好みの町作りができる点です。十分楽しめるものの建物の種類がもうちょっと増えるとより楽しめるのではと思います。
反面、どうやらビデオカードによってはうまく動作しない場合もあるようで私のオンボロPCでは戦闘フェイズで止まったりする事がありました。購入する前に自分のPCのスペックを確認したほうがいいでしょう。
全体的にはとても完成度がとても高く楽しめる作りになっています。